ハワイ4日目(マラソン当日)

ここで寝過ごしては大恥である。
さすがに緊張感があったのだろう、1時間おきぐらいに目が覚める。
3時前に起きて支度する。暖かくてビニールの雨合羽は必要なさそうだ。

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ジョギングでアラモアナホテルへ向かう。
すでにメンバーは5~6人集まっていた。
待っていてもこれ以上来そうにないのでスタートラインへと移動。
いつもスタート直後から歩く人がいて避けながら走ることになる。
そこで今回は予想タイム2~3時間という最前列に近いところに mixiの仲間4人で待機。

Hanabi

花火が上がりいよいよスタート。
今回はひたすらマイペースで走っていく。
カメラも食糧もウェストポーチすら持たず、塩飴×5個だけ。

いつも使う「人を思い切り応援する」「感謝の言葉を思い切り言う」作戦もせず、 「影武者走法」も使わず、ひたすら斜め下を見ながら走り続けた。 そのため有名人を探すこともせず、回りの応援も視界の片隅に。 歩道で応援してくれていたQちゃんもあやうく見逃すところだった。

30kmすぎで少し膝が痛くなったががまんして走る。
給水では歩いたがそれ以外はまったく止まらず走り続けた。
最後のダイヤモンドヘッドもマイペースで登り、このまま行くと4時間切りが見えてきた。

ところが少し計算違いがあり最後の2kmになってがんばらないと間に合わないと分かりここから「ロングスパート」をかけることになってしまった。
公園に入ってからが長いーーーー。
最後は死力を尽くしてゴーーーール!

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記録は4時間ちょうど(ネットは3時間58分43秒。)
今年の目標はこれで何とかクリアできた。
Rさん、Kさんが迎えてくれたのがうれしかった。

いつものように「完走リンゴ」をかじりながらTシャツを受け取りに行く。 その後、HISのテントで豚汁やお茶などをもらい少し休んでホテルへ帰った。
プールで泳いでみようとしたが水が冷たい~。
しばらくはホテルのベッドの上で達成感をかみしめる。

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昼前に初日に失くした財布のことをPoliceにレポートしに行く。
そのまま打ち上げのハンバーガーショップへ。
ここで4時まで飲み、一旦解散して6時に知り合いと食事。
そのあと9時から再び打ち上げ、最後は2時ぐらい?よく飲んだ。

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出発の日の朝はまたさわやかな天気。
荷物をまとめてからホテルの前の公園を散歩。
「命の洗濯」って言葉が浮かんでくる。
この旅はがんばっている自分へのご褒美。

Hawaii

今回は一人での旅行だったがいろいろな人と知り合えて、
とても充実した印象に残る旅だった。

みんな本当にありがとう!

Hawaii2

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ハワイ3日目

His

早朝、HISの練習に初めて参加。 アラモアナ公園まで海岸沿いを走って行った。 とても気持ちのいい道だったが練習そのものはあっけなく終わった。

この日は一日ショッピングの予定。
ワイケレに行こうと思ったのだが、いつもレンタカーなので要領が分からない。 ネットで調べるとヒルトンの前からEラインというバスが出ているらしい。

Hybrid ハイブリッドバス

この日はNさんと2人で出かけることになった。
Nさんはダウンタウンの友人のところに泊まっているとのこと。ちょっと遅れて合流。 ヒルトンの反対側のバス停を見ると確かにEと書いてある。

しばらく待つとバスが来たのでこれに乗り込む。しばらく市街を走っていて ハイウェイに入る。約40分走るとハイウェイを降りてワイケレのすぐ側を通って 左側に折れたのですぐのバス停で下りる。

歩いても知れた距離なので歩いてみた。約10分でワイケレに到着。 まずは腹ごしらえということで韓国系のプレートランチ屋さんで昼食。 量の多さに驚くがほぼ完食。

Lunch

現地では別行動でショッピング。Banana RepublicやTommy Hilfigerなど いつも買う服をチェック。あとはおみやげのためcoachへ。 ここはいつもすごい人でごった返している。

帰りは荷物も多いのでシャトルバスを予約。5ドルぐらいだったと思う。 帰りはNさんは荷物を預けにカピオラニ公園へ。僕はコンベンションセンターへ。 HISに聞くと荷物を預けるのは5時までとか・・間に合わない。断念。

僕のマラソンタイムを当ててもらう「タイム当てクイズ」というのを毎年していて、その景品を買わなければならない。いつもはナイキショップで選ぶのだが、 今年はなんとそのナイキショップが閉鎖されていて(隣のバナナリパブリックも) 仕方なくコンベンションセンター内のナイキブースで買ったのだが・・・

全くいいものがなくて期待はずれ。応募してくれた人に申し訳ない。 さて、気を取り直して歩いてドンキホーテへ。ここはおみやげが安く買える。 ジェイク・シマブクロのCDもちゃんと置いてあるのを確認。 あとで買いに来ることにしてアラモアナへ。

アラモアナでは少しブラブラするだけで買い物はなし。 各ブランドショップのディスプレーがとてもきれいだ。 夕食はやはりパスタかな?ということでイタリア料理のロンギーズへ。

Alamoana

ちょうどサンセットの時間だったこともありアラモアナパークを一望できる眺めは最高。 アラモアナにこんな景色が見えるレストランがあったなんて・・・ 料理もおいしくて至福の時を過ごさせていただいた。

帰りにドンキによって買い物してタクシーでホテルへ。 タクシー代10ドル分ぐらい安く買えたのかな?? ビール&ワインを飲んで10時ごろ就寝。

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ハワイ2日目

早朝にピックアップされ西海岸へ。
去年できなかった「野生のイルカと泳ぐ」体験ツアーだ。

Dorphin

約1時間かけて目的の港へ到着。
着替えてバナナボートのような舟に乗る。
グループやカップルが多いが中には一人参加の人も。

海の底が見える。西海岸は驚くほど透明度が高い。
しばらく船を走らせていると途中で鯨が・・・でも僕は見損なった。何隻か船がかたまっているところがあり、どうやらここらがポイントらしい。

Dorhin2

少し離れた船の周りでイルカのヒレが見える。
しばらく待ってからそこに近づく。船の両側にまたがり 一方の側の人をおろすとイルカの反対側に回りもう一方の側の人をおろす。

水に入ると必死で泳ぎイルカに追いつく。
イルカは群れでゆっくりと泳いでいる。
ところが人がそれに追いつくには全力で泳がないといけない。

子供のイルカがいたりビニール袋で遊んでいるイルカがいたり・・
深く潜られるとだんだん目で追えなくなる。そうするとまたピックアップされ イルカの前で下ろされる・・・これをしばらく繰り返した。

僕は上半身用の水着を着ていったがそれでもこの時期は寒い。
がたがた震えている人もいる。しばらく泳いだら今度はビーチの方へ移動。
普通にシュノーケルをすることに。

ここで発見したのが亀の群れ。6~7匹はいただろうか?
海の中に漂っている感じ。時おり呼吸のためか浮いてくるので
そっと触らせてもらった。

シュノーケルもしばらくしたらおしまい。再び船に乗り港へと還る。
とりあえずイルカと泳げたし、亀にもあえたので満足。
ワイキキに戻る車中はみな爆睡。

ワイキキで「一人組」の人たち二人とワイキキビーチウォークでランチ。 何を食べるか迷ったが僕は「ロコモコ」を注文。量が半端でない。

Rocomoco

4時ぐらいから皆で「ルアウ」に参加。
20人ぐらいは集まっただろうか?ここでNさんやYさんとやっと会えた。 長谷川理恵さんと、安田美沙子さんがゲストで来ていた。

Ruau

いろいろなアーティストの演奏の最後を飾るのは「ジェイク・シマブクロ」 正直言ってこんなにいいとは思わなかった。めちゃめちゃ感動した。 In my life と touch は特によかった。寒かったが最後まで聞いた。

Jake

このあとは場所を移してまた飲み会が続いたわーい(嬉しい顔)

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ハワイ1日目

12月10日

もろもろの用事を済ませて夜の便で関空からホノルルへ。
HISの説明会には出ずにレンタカーをピックアップ。
「一人ホノルル」の人たち数人と待ち合わせるが、
都合の会わない人もいて 結局Cさんと2人で出かけることに。

Car

まずはH1を東に走りハナウマ湾を横目に通り過ぎて潮吹き岩へ。

Shiofuki

ちょっと写真を撮ってから今度はサンディ・ビーチへ立ち寄る。

Sunday

さらに車を走らせてカイルアの街へ到着。ここで昼食。

Mexico

ずっとひいきにしていた韓国系のBBQのプレートランチ屋さんがなくなっていた。 仕方ないのでメキシコ料理屋さん「Mexico Lindo」に入る。1昨年食べておいしかったところ。 やはりなかなかおいしい。でもビールが飲めないのが残念。

Kailua

さて、カイルアのビーチはやはり美しい。時間が許せばもっとゆっくりとしていたいところ。 この日はあまり風もなくウインドサーフィンやカイトサーフィンをしている人はあまりいない。
のんびりとカヤックをこぐ人たち。さてさらに車を走らせカフクへ。

Romys

いつものお店「ロミーズ」でエビをパクつく。ガーリックがぎんぎんに効いていておいしい。 ご飯も一杯食べて「カーボローディング」 Cさんもおいしいと喜んでいた。

North

たどり着いたノースショアの海岸では「パイプラインマスターズ」の試合をしていた。 この日は木曜日だが、波の状態のいい日を選んで行われるらしい。 会場には多くの人が詰め掛けていた。

Patagonia

さて、ワイメアビーチを横目に通り過ぎて今度はハレイワの街へ。 おめあてのpatagoniaのショップでいくつかお買い物。 ここにあるサーフボードアートの店がおもしろい。いろいろなものにペインティングしている。

Art
でも中に入ると・・楽器が並んでいてリクエストすると兄弟たちが演奏してくれるのだ。 レゲエをリクエストしたのだが、「ここはジャマイカ?」って言うぐらいハマっていた。

さて、ドールにも行ってみたかったのだが時間が遅くなっていてクローズ。 ワイキキに戻りロイヤルハワイアンの北京で夕食。ここはいつ来てもはずれがない。 2人でコースを頼むとちゃんと取り分けてくれるのもいい。

このあと、2つほどクラブを回ってこの日は終了(^_^;)

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岡山から名古屋そして福知山へ

11月21日

午後から倉敷のスマイル歯科クリニックで矯正の診療。
ほとんど休む間がないほどアポイントが入ってきた。
その後、IT関係のセミナーで岡山へ。
友人と飲んだのちそのまま岡山泊。

11月22日

名古屋の今池にあるメデントの診療所へ。
午前中は「インプラント手術に必要な歯科麻酔の基本コンセプト 」
ということで東京歯科大学歯科麻酔学講座 の一戸 達也教授による講義。
広範な知識を分かりやすく説明していただき大変勉強になった。

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午後からはライブオペの見学。
ボーンメイキングしたあとの通常のインプラントオペ。
抜歯後、Gem21による骨造成がされているので難なく終了。
手間と時間はかかるがこの方法が無難だ。

3時ごろに切り上げて福知山へ。

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京都から山陰本線「たんご」に乗る。
なんともオールドスタイルの列車。
1時間20分ゆられて福知山へ着いた。

Dちゃんが迎えにきてくれて
aoさんと3人で王将で夕食。
僕は一人でビール&焼酎をいただく。

ホテルは「ロイヤルヒル福知山」とかいうきれいなホテルだ。
温泉があるみたいなので入ろうかなと思っているうちに・・
寝てしまったうれしい顔

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院内旅行

10月20,21日

院内旅行で高知~徳島行ってきた。
日帰り組と一泊組に分かれジャンボタクシー2台で出発。
まずは「宮川製麺所」で朝うどん。温大×1、冷小×1平らげる。

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つづいて伊野町の「紙の博物館」で「紙すき体験」
これが意外とおもしろく。みな真剣に取り組んでいた。
展示物もおもしろかったが、時間がなくすべて見られず残念。

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お昼は「城西館」というところで。
ここの食事はおいしく、途中で2日遅れのサプライズBirthdayもあり感激。 お店のスタッフの松本さんの笑顔もすてきだった。

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さて今度は桂浜へと向かう。
波が押し寄せるスピードが思ったより速く、みな大声をあげて逃げる。 坂本竜馬の銅像はやはり大きい。記念館では一生懸命お勉強した。

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道の駅で日帰り組と別れ一泊組は宿へと向かう。
日帰り予定だった20歳の技工士Fさんが急きょ泊ることに。
途中コンビニを探したが・・・ない。

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宿は「祖谷温泉」という山間の一軒家。
ケーブルカーで谷底に降りて行くと露天風呂がある。

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露天風呂に同年輩の人がいたので話しかけると・・
なんとインドネシアから来た人。日本人かと思った。
英語が通じたのでしばらく歓談。
露天風呂はやや温度が低く体が温まらない。
宿の風呂に浸かりなおした。

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食事はおいしかった。これは「あまご」

夜はみんなでトランプ。
ところがルールがみんなあやふや・・・
いまひとつ盛り上がらない。ちゃんと調べとこう。

女性スタッフたちはオリオン座流星群を深夜起きて見たそうだ。
5,6個見られたとか・・・ご苦労さま。

翌日は朝早く起きて周囲を散歩。
みんなで小便小僧を見に行く。
崖のてっぺんに立っている。
なかなかいい感じ。

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朝食も充実していてがっつり2杯も食べてしまった。
宿を後にして「かずら橋」へと向かう。

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ただ橋から見た川はとても美しい。

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小便小僧に比べると全然怖くないのだが
みんなキャーキャー言いながら渡る。

ここからしばらく走った大歩危、小歩危のあたりに
モンベルのショップを発見。ちょこっとショッピング。

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さて最後の目的地は丸亀の「一鶴」
がっつりと親鳥&ビールをいただいて
今回の旅は終了。

おいしいものをたくさん食べ楽しい時間を共有したことで
スタッフ間の距離がさらに縮まったような気がした。

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家族旅行

上海から帰って次の日から家族旅行。

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白川郷~金太郎温泉泊~トロッコ鉄道~立山~黒四ダム~温泉泊~上高地~飛騨立山

いわゆる黒部アルペンルート2泊3日の旅。
何にも期待していなかったけど意外とよかったな。
小さい頃おじいちゃん&おばあちゃんに連れられて行ったはずだが
当然のことながら何も覚えてはいない。

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いずこももう一度ゆっくり訪れてみたい場所ばかり。
日本に行ったことのないすてきな場所が山のようにある。
元気なうちに訪れたいものだ。

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帰ってすぐに富士登山に出かける予定であったが、
東名があの状態で中央道の混雑が予想されたため中止に。
まあ、装備も不十分だし何よりも無茶なスケジュールなので
これはこれでよかったかも。

駅のロッカーに預けてあった登山装備を他の荷物と一緒に持って帰った。
お盆休み、しばらくゆっくりさせてもらおう。

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小豆島で潮干狩り

5月24日

小豆島オリーブマラソンは新型インフルエンザの影響で中止になったが、せっかく宿を取ったのでとりあえず小旅行に行くことにした。

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フェリーは時間の関係で残念ながらオリンピアドリームには間に合わず、とても残念。宿は大黒屋という民宿のようなところ。「料理がおいしい」との前評判。少し期待しすぎたがそれでも十分満足できるものだった。

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翌朝、オリーブ温泉まで歩いていってゆっくりくつろぐ。露天風呂がとても気持ちいい。子供を永長い滑り台の在る公園で遊ばせたあと、お昼はたまたま見つけた店で「そうめん定食」をいただく。そうめんも刺身もおいしく疲れが取れた。

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その後、潮干狩りに挑戦。100円ショップで熊手とバケツを買い干潟へ。ところがさっぱり1個も取れない。仕方ないので近くて取っているおばさんに聞いてみると
「アサリはもう終わったよ、今はマテ貝だよ。」とのこと。
親切に取り方と塩を分けてくれた。

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穴の開いているところをそっとすくって穴に塩を入れるとマテ貝がニューと出てくる。それをつまんで引きずり出す。とてもおもしろいし子供も大喜び。しばらくマテ貝取りを堪能して帰った。

帰りはオリンピアドリーム号でとても快適だった。

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GWは子どもとキャンプ

5月5,6日

子供2人連れて(といっても小学5年生と高校2年生)3人でキャンプ。 前日に電話をかけて「クリエイト菅谷」にキャンプサイトを確保した。

高速は乗ったとたんにすごい渋滞で一時はどうなる事かと思ったが、 全体的にはそれほどでもなく12時過ぎに出て3時頃には到着。

去年の春に秋吉台でしたキャンプでタープのポールが折れたのでタープなし。 仕方ないのでビーチパラソルで代用。2人の子供は少しは役に立つといった程度。 せっせと設営し一服してビール。

たくさん本を持ってきたが読むでもなくボーとし、少し早めに夕食の用意をする。 ご飯はいつもクィーンクックウェアのお鍋で炊くのだが、ワンバーナーでは火力が強すぎる。 カセットコンロぐらいがちょうど火力がなくてよい。

10年ぐらい前に(もっと前かも)買った使い捨てのBBQセットにチャコールを入れ、 BBQを始める。次男にはナイフで野菜を切ってもらう。 スーパーで買ったお肉だがステーキ用のやつはやはりうまい。 いい塩を持ってきているので基本的には塩で食う。

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チーズとかソーセージを割りばしに刺して焼いて食べさせると
「めっちゃ、うま!」と子供が喜ぶ。

そのあと徳島で買ってきた金時芋をキッチンペーパーで包み湿らせアルミホイルで覆い、残り火の中に投入。あとはそのあたりの木を拾ってきて恒例の焚火大会。 焚火で作った焼き芋は最高だった。

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いつの間にかビールが6缶あき、焼酎が半分ほどになった。
気がつくとテントの中で爆睡。どうも雨が降っている気配だ。
外の始末をちゃんとしたか気にはなったがそのまま寝る。

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翌日は釣り堀でマスを釣る。子供2人で10匹ゲット。
次男は普段は「動物の森」で鍛えているからか(?)釣るのがうまい。
帰って夜塩焼きにしたら意外とうまかった。

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4月の上海

4月16日~19日まで上海に行ってきた。

実はこの前にドクターNから突然「明日から行けなくなった」との言葉をいただき、またもドクター不在になってしまったのだ。 どうしようかと思案していたが、幸いY先生とS先生で何とかしてくれるとのこと。ありがたいことだ。とりあえずは危機は免れた。

1日目の夜はミウラさんらと東北料理。しこたま食べて飲んでマッサージ。

2日目は劉さんお勧めの火鍋屋。ここは巨大店舗に大勢のお客さん。料理もおいしかったし、接客もよかった。カンフーしながら麺を伸ばすパフォーマンスもおもしろかった。

3日目はY先生のアパートでパーティ。
おもったよりもずっといいところに住んでいる。このアパートで2500元は安い。
Y先生の医院から来ているナース2人、受付1名、ドクター1名参加。他に日本人女性2名、中国人男性1名、日本人ドクター1名に技工士Yさん。

総じてちょっと食べすぎ。
とくしまマラソンどうなるのだろう?うれしい顔

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